「一緒にやる」を大事にするメンバーから育った伴走文化
デスケルが経営理念として掲げている「ACCOMPANY FOR VALUE」。この言葉の背景には、創業時から大切にしてきた伴走へのスタンスがあります。
「COMPANY」と「ACCOMPANY」
「COMPANY」には、「会社」以外に「一緒にパンを食べるほど仲の良い間柄」という意味もあります。
この言葉に「加速する」という意味を持った「AC」が付くことで、「ACCOMPANY(伴走する)」という動詞になります。
チームが一体となって課題に向き合う
チームが一体となって課題に向き合ってこそ、デザインを通じた本質的な課題解決ができると考えています。
そんな想いから、デスケルは「ACCOMPANY FOR VALUE」を経営理念に掲げています。年次や役職の壁を作らず、先入観のないフラットな関係で向き合う。それがチームとしての力を引き出す近道だと考えています。
過去のさまざまなプロジェクトにおいても、クライアントに伴走し、同じ目線で課題に向き合ってきました。
デスケルの会社概要やメンバーについては、デスケルについてをご覧ください。